涙はしょっぱい、汐の味。

破壊後のTOKYOを、目的もなくブラブラしている魔型DBの日々。

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クラン作りました。

「さbから聞いた!クラン作ったんだってね?」

「う、流石に耳が早い... IMAGINEもほとんどやってなかったんだけど、知り合いとならクラン作ってもいいかなーって。姉さんも入る?」

「組織にしばられる生き方なんて、アタシはゴメンよ!たとえ、経験値が上がろうとも、エキスパートが上がろうとも、アタシはソロで生きるわ!」

「素直に時間がないって言えばいいのに...」


※クラン「ゼロ・ファクター」作りました。

特に決まりごとなどなく、メンバーもチャットが主な人たちですが、興味のある方は「ケルベロスサーバ:悠 月」もしくは、第3ホームのターミナルからお申し込みください。

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テーマ:女神転生 IMAGINE - ジャンル:オンラインゲーム

とある出会い系サイトより転載・・・ 転載?

むしゃくしゃしてやった、なんでもよかった、いまははんせいしている(ミズシマ)


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このサイトでPT募集のプロフィールを見ていたら「スギ銀近郊で」というタイトルで
「遊べる人いませんか?」という、なんとも簡単な書き込みを見付けました。
おいらは第三ホーム隣のエリアだったので、すぐにメールを送りました。

「きよえさん、はじめまして。バベルに住むけいたと言います。
ヒマしてるので今からでも遊びに行きませんか?
いきなり会うのは抵抗あるなら、まずはPTリストからお願いします。」

そうしたら、すぐに返事が来ました。

「私もヒマしてます。今からでも遊びに行きたいです。」

ちょっとビックリしました。
普通は何度かTELで話して気が合うようなら会いましょう、という感じで話が進むのですが
いきなり相手から誘ってきたのです。で、メールを返信。

「じゃあ、今から出ますね。場所は山羊屋でいいかな?時間は何時がいいですか?」

すると、きよえちゃんからは
「子供を親に預けてくるので、2時でお願いします。」

おいらは心の中で「子供を親に預けてIMAGINEで遊ぶのか!不良主婦だな」と思いましたよ。
でも、おいらには関係ないので問題なし。

仲魔をダンジョンの駐車場に停めたところで大事なことに気が付きました。
待ち合わせの目印を決めていない!で、またメール。

「僕の服装は茶色のウェスタンに警護スラックスです。きよえさんの服装も教えて下さい。」
でも、返事が無い・・・30分待ってようやくメールが来ました。

「今、着きました。ピンクの浴衣にアビスクロークです。
オレンジのセブンスバック持ってます。ケットシーのそばにいます。」

ケットシーのあたりを見回すと・・・いました!
小さくて可愛い感じの女性というか、若い女の子って感じです。
オレンジのバックを持ってCOMPをいじっていました。

「きよえさんですよね?」と声を掛けると、「はい、そうです。こんにちは」
近くで見るとやっぱり可愛かったです。

ちょっと緊張してしまって「え~と、、、経験の香でもし△※□?」と噛んでしまいましたよ。
すると「5時には子供を迎えに行かないと・・・」

ん?これはお香している時間は無いので、ダンジョン直行していいのかなと、勝手に推測。
「では、ケルベロスで話しながら決めましょう」と言って駐車場へ。

そして、騎乗用ケルベロスに乗ったらすぐに聞きました。
「ダンジョンに行ってもいいかな?」
「はい」

これはラッキー!
面倒な手順が省かれました。

ただ、きよえちゃんは「この近所だと知り合いに見付かると困る」とのことなので
30分ほど仲魔を走らせて、あまり人の来ないセルタワーに行きました。

時間もあまり無いので、すぐに石版にプレートを入れました。

ダンジョンが生成される間間、子供のことや旦那のことを聞きました。
2歳の娘が一人。旦那とはできちゃった結婚。
親は歩いて5分という近所に住んでいるなどなど。
そんな世間話をしている間に結構、打ち解けました。
で、ダンジョンが出来上がりました。

「時間、あまり無いよね?一緒に入る?」
「うん、入ろう!」

ダンジョンでハムしました。
きよえちゃんの高揚30%のスピンを眺めていると「あっ」と感じていました。
下の方を倒すと、息が荒くなって凄く感じているようでした。

僕もAVALONに触ってもらいましたが指使いが上手で暴発しそうになりました。

暴発はヤバイのでボス部屋へ。
首筋に軽く射撃をしただけで喘ぎだしました(ボスが)。
本当に弱点みたいです。(氷結が)

少しスピン運動したところで、きよえちゃんが「ラッシュで…」
次はバックからラッシュ、ラッシュ。

最後はフュージョンで一緒に上がりました。(レベルが)

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別のゲームに浮気!

「何? IMAGINE辞めんの?」

「だって、このゲームのほうが面白そうだし!」

「…辞める気、サラサラないだろ」



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PaRaNoIAワールド

「そういや、姉貴はブログマガジンに登録してたよな、テストワールド行ったのか?」









































「あんな時間帯に、ログインなんかできるかあああああ!」







「…まあ、ねえ…」

「だけど、昨日はギリギリログインできたのよ」

「お、開発VS運営のアレだな?」

「いや、既に終わったあとだったから、腹いせにかたっぱしからCPアイテムを捨てる快感を味わってきたわ!」

「穿った楽しみ方を…」

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自己表現

「いつの間にか、アップデートスタッフなんてのが載ってるのね」

「オンラインゲームじゃ、まったくもって聞かないよな。こういうの。ディレクターとか、プロデューサーはよくみるけど」






























「そのうち、エンドロールが流れたりしてね」






「基本、終わりのない前提のオンラインで、エンドロールはあるのだろうか…」

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